66期 卒業生 栗原祐里さん

Now Printing・TSL受講期 :66期
・お名前 :栗原 祐里

TSL66期を応援してくださったすべての皆様
おはようございます。66期の栗原祐里と申します。

私自身は、まだ3回目の振り替え受講が残っておりますが、
昨日無事に66期の最終回を66期の皆様と
一緒に迎えることができました。

一夜明けましたが、まだまだ熱いものが心に残っています。

そして、本当に「これからが勝負」だと感じています。

昨日、私は卒業式まで涙が止まりませんでした。その後も、泣きつかれて眠るまで結局ふとしたとき
ずっと涙を流し続けていました。とても人様にお見せできるような状況ではないほど(笑)

悔しさ、悲しさ、嬉しさ・・・いろいろなものが交差していた気がします。
でも、あんなに涙を流したことは始めてでした。

涙と一緒に私の心の中の要らないものが外へ出て、すっきりするのを感じました。

遅くなりましたが、お忙しい中私たちのために熱いメッセージをくださった、
朝倉先生、原様、猪狩様、斉藤様、北村様、植木様、遠藤様、宮澤様、保田様、兼子様、
心に響くメッセージ、皆様からの熱いお気持ち、本当にありがとうございました。

私自身は、皆様のお気持ちを活かしきれませんでした。本当に申し訳ありません。

でも、改めて皆様からのメッセージを拝見して、「私次第だ」と強く感じ、
今朝は雰囲気もガラッと変えるため、普段はスカートばかりなのですが、
今日はパンツスタイルに変えてみました。

常に腹筋を意識して一日過ごしてみます。

また、我満副社長、阿部様、山下様、川上様、スタッフの皆様、
TSL卒業生である先輩の皆様、66期でご一緒させていただいた皆様に心から感謝申し上げます。
本当にありがとうございます。

言葉では言い表せないぐらいの感動とたくさんの気付きをいただきました。
それをこれからの中で意識して自分を変化させて、結果に結びつけていきたいと思います。

今、今までの自分を振り返りながら自分に問いかけています。
「あなたはどうなりたいの?」
「あなたにしかできないことは何?」
「【今】を大切に生きている?」
「出会いをちゃんと大切にしている?」などなど。

朝起きてすぐ質問を投げ掛けてもすぐには答えがでなくて、一つ一つ何かをしているときにふとひらめいています。

やると決めたからにはまず、やってみます。

てきぱきスムーズに、とりあえず問いかけてみてすぐ答えがでなければ他のことをする。
流れ作業とタイミングが合うと、「あ、さっきの答え!」とひらめくみたいです。

今回、皆様の姿からたくさんのことを学ばせていただきました。

自分自身の昨日までの姿を振り返り、今から改善して実践していきます!

尊敬するTSL卒業生である先輩方から受け継いだバトン、私の感じたことも含めて、
この場をお借りして次の67期の皆様にもお伝えさせていただきます。

人生は一度きり、真剣に生き、実践したものは必ず、身に付きます。

朝倉先生のおっしゃる「練習は嘘をつかない」、本当です。

私は毎回自分自身をちょっとだけ変化させることを実践しました。
まだまだ至らないところは多々ありますが、昨日の自分よりはほんのちょっと進歩した!
を繰り返していくと、1回目と5回目ではとても大きな違いになります。

昨日、66期卒業生の皆様の姿、姿勢、表情はとても凛としていて輝いていて美しかったです。

皆さん輝いていました。

今からが実践、そして、67期の皆様はTSLからこれからたくさんのことを吸収できる
チャンスが目の前にあります。

どうかそれを最大限いかしてください。
目一杯実践してみてください。

学びの内容はひとそれぞれ違うと思いますが、
皆様にとって素晴らしい気づきと変化の場となることは諸先輩方が
皆さん経験されていることです。

変化の前例は先輩方がそれぞれ経験されて、たくさんあります。

でも、「あなたの変化」はあなた自身によって作っていくものです。
未来ですから、如何様にも変えることができます。

「今」という時を大切にしてください(o^-^o)

最後に、長文になりましたが、メールを最後までご覧いただきました
皆様、ありがとうございます。

この素晴らしいご縁に感謝して、
皆様のあたたかな応援にお礼を申し上げたく、文章にしてみました。

読みにくいところ、多々あるかと思います。
そこはどうか、変換してお読みいただければ幸いでございます。

皆様のますますのご健勝とご活躍をお祈り申し上げます。

また変身した姿で皆様とお目にかかれますことを心から楽しみにしております。

この度は本当に本当にありがとうございます!
今後ともどうぞご指導ご鞭撻のほど、よろしくお願い申し上げます。

TSL66期
  栗原 祐里